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対象スマホ購入でずっと1500円割引 docomo with ドコモウィズ 解説 

昨日のドコモ発表会で正式発表されました

シンプルプランの受け付けも始まりましたが 今回は docomo withについて説明していきたいと思います

docomo with は対象スマホのご購入で、ご利用料金がずっと毎月1,500円割引となる料金プランです。

対象端末

F-05J 28512円(分割1188円×24) [blogcard url=”https://www.nttdocomo.co.jp/product/smart_phone/f05j/index.html?icid=CRP_PRD_smart_phone_to_CRP_PRD_F05J”]

SC-04J 36288円(分割1512円×24) [blogcard url=”https://www.nttdocomo.co.jp/product/smart_phone/sc04j/index.html?icid=CRP_PRD_smart_phone_to_CRP_PRD_SC04J”]

対象プラン 新料金プランの契約(カケホーダイ カケホーダイライト シンプルプラン)+ パケットパック

割引内容 割引額 1,500円/月 適用開始時期「docomo with」対象端末購入日から適用 (月途中に「docomo with」対象端末を購入の場合、割引額は日割り)

 

ドコモの場合端末を購入した時に今までは月々サポートがあったわけですが、その代わりに毎月1500円引くという制度

月々サポート ご購入した機種に応じた月々サポート適用金額を購入月の翌月から最大24回にわたり利用料金から割引

24回限定だったのがdocomo withなら永遠に1500円引いてくれるということになります 昨日の発表会でネットで話題になったのが質疑応答

「ドコモウィズの対応機種買った後にSIMフリーiPhoneとか他の機種にSIMを指し変えても割引が適用されるのか?」ドコモ吉澤社長の回答

https://twitter.com/june_ya/status/867225730303787008

docomo withで契約すると機種変更しない限り割引継続ということになります

公式ホームページにも 端末購入補助(月々サポート・端末購入サポート等)を適用せずに定価で購入した場合やSIMフリー端末等の既にお持ちの端末にSIMを差し替えて利用した場合は「docomo with」を継続適用

と明記されました

 

割引が消えるのは ドコモウィズ対象端末以外の機種変更 適用条件(対象料金プラン/必須パケットパック)を満たさなくなった場合 回線解約

※「月々サポート」「はじめてスマホ割」「シニア特割」「ドコモにチェンジ割」「ドコモの学割2017(1,000円/月割引)」「シニアはじめてスマホ割」との割引併用は不可能

機種変更でも可能ですが、docomo with対応機種の端末購入が必須になります

SIMフリーとかiPhone使う人なら魅力的なプランですよね

パケットパック子回線であって 端末を一括購入すれば(富士通28512円 SAMSUNG 36288円) カケホライト1700円 SPモード 300円 シェアオプション500円 docomo with割引 1500円 1000円で5分通話無料のカケホーダイライト回線 2000円でカケホーダイの回線が持てることになります (家族通話のシンプルプランだと280円)

格安スマホ対抗プランと言えるでしょうね

おかんの回線端末購入サポートだから切り替え無理だわ><

これから対応機種が増えること願いますか←絶対にiPhoneは無理

ご質問とかあればお気軽に

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