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iPhoneやAndroidなどのスマートフォンへの疑問や悩みを解決し隊  スマホレスキューのブログ  

スマホ好きのみずっちが実際に体験した見聞をお伝えして スマホのお得な購入の仕方や操作方法などの知識と情報をご紹介していくブログ

どうしたドコモ シェアパックに5GBパック追加~総務省の要請に対応

ドコモ
物わかり良すぎて驚いてる

ドコモの料金に5GBパック~総務省の要請に対応



まさかの10GBカケホライト解禁!

アサヒの5000円割れの記事も正解でした


 NTTドコモは、2014年に導入した料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」で、5GB分利用できる「シェアパック5」を3月より提供する。また、月額1700円(税抜、以下同)の通話定額「カケホーダイライト」を利用できるパックを拡げる。



シェアパック5
 ドコモの料金プランでは、グループ内でシェアできる「シェアパック」が用意されており、これまで10GB~30GBまで4種類のパックがラインアップされている。5GBは、1人で利用する「データパック」のM(データMパック)として提供されてきた。
 3月に登場する「シェアパック5」は、月額6500円で月間5GBまで利用できるもの。

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 月額1700円で5分以内であれば通話し放題となる「カケホーダイライト」は、これまで、データMパック/Lパック、シェアパック15/20/30でのみ契約できた。
 しかし3月からは、シェアパック5、シェアパック10でも利用可能になる。



家族で使えば1人5000円以下に
 ドコモでは、家族3人(夫婦と25歳以下の子供)という場合、いくらかになるかサンプルを示している。

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 それによれば、カケホーダイライト(1700円×3人)、spモード(300円×3)、そしてシェパック5(6500円)と、子回線用オプション(500円×2)、あわせて1万3500円となる。これは1人あたり4500円という形。たとえば代表回線のユーザーが15年以上契約していれば、800円割引され、1万2700円になる。


ドコモは1GBプラン回避して小さなシェアパックを

ぶち込んできました



ソフトバンクの4900円が霞んでいきそうな悪寒

そしてauはシェアをするのか否か

スマバリを枠広げて拡大していくのかどうか


この辺りに注目でょう


さてさてどうなりますやら