読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

iPhoneやAndroidなどのスマートフォンへの疑問や悩みを解決し隊  スマホレスキューのブログ  

スマホ好きのみずっちが実際に体験した見聞をお伝えして スマホのお得な購入の仕方や操作方法などの知識と情報をご紹介していくブログ

iPhone6s 各社値段あっさり出揃う ドコモは乗り換え優遇、2社は割安通話プランで対抗

iPhone
とりあえず今回は早々と出揃いました

アップルストアは更新中ですけど(震



「iPhone6s」予約開始、ドコモは乗り換え優遇、2社は割安通話プランで対抗(1/2ページ) - 産経ニュース

f:id:mizzn60:20150912145132j:image


 
他社からの乗り換え(MNP)の獲得を狙うドコモが割安な価格を設定した一方、流出を食い止めたいKDDIソフトバンクは、毎月の料金がこれまでより1千円安い通話定額プランを新たに導入した。
 ドコモは、MNPによる2年契約の場合の実質価格を「6s」で月432円から、「6sプラス」で月972円からと、3社で最も安く設定した。支払総額は同1万368円、2万3328円からとなる。
 ほかの2社は新規契約時の価格をMNPの場合と同額にしているが、ドコモは「入学などの新生活に伴う加入が見込める春商戦と異なり、新規契約のニーズは小さい」(広報)と判断、MNPより高い機種変更の場合と同額に設定した。
 KDDIは、MNPか新規契約の場合「6s」が月670円から、「6sプラス」は月1205円から。ソフトバンクは同月648円、月1188円からで、両社はほぼ同水準だ。
 端末価格で割安感を演出したドコモに対し、KDDIソフトバンクは毎月の料金で差別化を図る。
 両社は予約開始前日の11日、新しい通話定額プランの導入を発表。無料通話時間は1回5分間まで(5分以降は30秒20円)だが、毎月の料金を1700円に抑えた。かねてから割高感が指摘される通話定額プランの選択肢を広げ、販売合戦を有利に進める狙いだ。
 通話定額プランはドコモが昨年6月に3社で初めて導入し、その後2社が追随した。今回、横並び状況が崩れたことで、今後のドコモの出方が注目される。
ドコモは新プラン追随してないですね

値段でドコモ乗り換えか多いのでしょうか?
地元は静かなのでよくわかりません

まあweb予約だけしてみますか(震


注意
乗り換え番号発行すると
そのキャリアで予約できないので注意を